釣り人たちのあこがれであるプレミアム高級魚。
その中でも特に、釣れたら嬉しい、食べて美味しい魚は何なのでしょうか?
そこで今回は、市場価格、レア度、美味しさの3つの尺度をもとに、ランキング形式でご紹介したいと思います。
では、早速見て行くことにしましょう。
釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第20位 サヨリ

サヨリは、市場参考価格、1kgあたり2,000~3,000円程で、30cmを超える大型は、「かんぬき」と呼ばれ、寿司屋がこぞって買い付ける高級品です。
防波堤からのウキ釣りが中心で、表層を泳ぐ群れを繊細な仕掛けで狙い、「春を告げる魚」としても親しまれています。
群れがいれば数は出ますが、口が小さく針掛かりさせるのが難しく、釣り上げて、銀色に輝く魚体が跳ねる姿を見ると達成感があります。
身は透明感のある美しい白身で、淡白ながらも上品で、刺身や糸造り、天ぷらが絶品です。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第19位 タチウオ

タチウオは、1kgあたり1,500~3,000円程で、ドラゴン級と呼ばれる、全長1.2m以上、胴体の幅が指5本分以上ある超大型のタチウオは、1万円以上の高値が付きます。
防波堤や船釣りが中心で、ルアーや、「テンヤ」という餌付きの針、浮き釣りで狙います。
シーズン中は群れで回遊するため、レア度は低めですが、神出鬼没でゲーム性が高く、釣り上げた瞬間の刀のように輝く美しさと強烈な引きは、釣り人に格別の喜びを与えてくれます。
味は淡白ながらも上品な脂が乗り、非常に美味で、特に皮目に旨味があるため、炙り刺身や塩焼きが絶品です。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第18位 ヒラメ

ヒラメは、1kgあたり2,000~4,000円程で、70cmを超える「座布団級」の天然物は、数万円の値が付くこともある高級魚です。
砂地のサーフや船釣りが中心で、活きたイワシを泳がせる、「飲ませ釣り」や、ルアーで底付近を狙います。
砂に化けるため、居場所を特定する必要があり、レア度は高めで、掛けた瞬間の底へ突き刺さるような、重量感のある引きは病みつきになります。
「白身の王様」と呼ばれ、特にヒレの付け根にある「縁側」は、脂の乗りが抜群で、刺身や昆布締め、ムニエルにしても絶品です。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第17位 シロクラベラ(マクブ)

シロクラベラは、1kgあたり2,500~4,500円程で、沖縄では「マクブ」と呼ばれ、沖縄三大高級魚の一つに数えられるほどに珍重されています。
サンゴ礁域の底付近に生息し、船釣りや磯釣りで、カニやエビを餌にした、底物仕掛けで狙うのが一般的です。
ベラ科の中では最大級に成長し、生息数が限られるため、レア度は高めで、強烈なパワーで根に潜ろうとする引きは、スリル満点です。
白身で非常に肉質が良く、特に皮付近のゼラチン質に旨味が凝縮されており、刺身のほか、沖縄伝統の「マース煮(塩煮)」が素材の味を最も引き立てます。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第16位 キンメダイ

キンメダイは、1kgあたり2,000~5,000円程で、特に「稲取キンメ」などのブランド物は、さらなる高値で取引される高級深海魚です。
水深200~800mの深海を狙う船釣りが専門で、多くの針を付けた胴突き仕掛けで、「提灯行列」と呼ばれる多点掛けを狙います。
深海から釣り上げるため手返しが難しく、レア度は中〜高程度ですが、漆黒の海中から、真っ赤な魚体が連なって浮上する光景は、圧巻の一言です。
身にたっぷり乗った脂が最大の特徴で、甘辛い「煮付け」は、右に出るものがないほどの絶品で、皮を炙った刺身や、しゃぶしゃぶで食べるのも最高です。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第15位 アオリイカ

アオリイカは、1kgあたり3,000~5,000円程で、「イカの王様」として、常に高値で取引される最高級のイカです。
堤防や磯、船から「エギ」という擬似餌を使うエギングや、活きアジを泳がせるヤエン釣りで狙います。
知能が高く警戒心も強く、レア度は中程度ですが、強烈な噴射による独特の引きと、釣り上げた際の透き通るような美しさは格別です。
イカの中で最も甘みが強いと言われ、厚みのある身はねっとりとして美味で、刺身はもちろん、天ぷらにしても極上の食感を楽しめます。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第14位 アコウ(キジハタ)

アコウは、1kgあたり3,000~6,000円程で、特に関西では「冬のフグ、夏のアコウ」と並び称される、夏の最高級白身魚です。
岩礁帯や消波ブロック付近に生息し、船や堤防から活きエビや小魚を使った泳がせ釣り、またはルアーで狙います。
非常に警戒心が強く、一箇所に定着するため、レア度は高めで、根に潜ろうとする強烈な締め込みを制して、手にする一匹は、釣り師の憧れです。
身は弾力があり、噛みしめるほどに上品な甘みが広がり、刺身や薄造りはもちろん、カブト煮や「あこう飯」も絶品です。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第13位 イシダイ

イシダイは、1kgあたり3,000~6,000円程で、その力強さと味の良さから、「磯釣りの王様」として、釣り人から神格化されている高級魚です。
荒磯の岩礁帯が主戦場で、ウニやサザエなどの硬い餌を使い、専用の剛竿を用いた「底物釣り」で挑みます。
警戒心が非常に強く、狙って釣るのが困難なため、レア度は最高クラスで、竿を海面に突き刺す「本アタリ」の衝撃は、釣り師を一生虜にする魔力があります。
身は弾力があり、噛みしめるほどに磯の香りと脂の甘みが広がり、刺身はもちろん、兜煮や、皮の湯引きも酒の肴として最高級です。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第12位 ハマダイ(オナガ)

ハマダイは、1kgあたり4,000~6,000円程で、真っ赤な姿から、祝儀魚としても珍重される超高級深海魚です。
水深200~500m付近を狙う船釣りが専門で、多点掛けを狙う胴突き仕掛けや、天秤仕掛けで釣り上げます。
生息域が限られ、深海から引き揚げる手間もあり、レア度は高く、海面に真紅の美しい魚体が浮上した瞬間の喜びは、深海釣り師の憧れです。
脂に独特の甘みがあり、皮目を炙った「松皮造り」や煮付け、しゃぶしゃぶは、一度食べたら忘れられない贅沢な味わいです。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第11位 マハタ

マハタは、1kgあたり4,000~8,000円程で、天然物は滅多に流通しないため、「幻の超高級魚」として料亭などで扱われます。
岩礁域の深場に生息し、船釣りで活きアジなどの泳がせ釣りや、スロージギングで狙うのが主流です。
群れを作らない単独行動の魚であるため、レア度は非常に高く、根に潜ろうとする、強烈な突っ込みを制して釣り上げた際の達成感は格別です。
後に上位で登場すると予想される、「クエ」に匹敵するほど旨味が強く、コラーゲンも豊富で、薄造りの刺身は絶品で、アラから濃厚な出汁が出るため、「鍋料理」は至福の味わいです。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第10位 シマアジ

シマアジは、1kgあたり4,000~8,000円程で、アジ類の中でも、群を抜いて高価な、「アジの王様」として知られています。
潮通しの良い岩礁域を回遊し、船釣りでのコマセ(撒き餌)釣りが主流ですが、非常に引きが強く口が弱いため、取り込みの難易度が高い魚です。
天然物は流通量が極めて少なく、レア度は最高クラスで、独特の強烈な引きをいなし、銀色に輝く美しい魚体を釣り上げた時の喜びは格別です。
青魚の旨味と白身の透明感を併せ持ち、適度に贅沢な脂が乗っており、刺身や寿司ネタとして、これ以上のものはないと言われるほどの美味です

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第9位 スジアラ(アカジン)

スジアラは、1kgあたり5,000~10,000円にも及び、沖縄で「アカジン」と呼ばれる、沖縄三大高級魚の一つで、ハタ科の中でも、別格の美しさと美味しさを誇ります。
サンゴ礁の外縁などに生息し、船からの泳がせ釣りやルアー(ジギング・キャスティング)で狙います。
非常に賢く、瞬発的なパワーで仕掛けを切り裂くため、レア度は高く、鮮やかな朱色の美しい魚体を手にした時の感動は、南国の釣りにおける最高峰と言えるでしょう。
身質はきめ細やかで上品で、刺身では上品な甘みを楽しめ、蒸し物(清蒸)や潮汁にすると、他の魚では味わえない深いコクと、透明感のある脂を堪能できます。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第8位 キチジ(キンキ)

キチジは、1kgあたり5,000~10,000円にも及び、北の海が育む「赤い宝石」とも呼ばれ、特大サイズは驚くほどの高値で取引されます。
水深200~600mの深海に生息し、北海道や東北地方の船釣りが中心で、胴突き仕掛けなどで慎重に釣り上げます。
生息域が限定され、深海から引き揚げるため、レア度は高いですが、海面に真っ赤な魚体が浮上する瞬間は、寒さを忘れるほどの感動があります。
身の半分が脂と言われるほど濃厚で甘みがあり、特に「煮付け」は魚料理の最高峰で、炙り刺身や塩焼きにしても、とろけるような食感を楽しめます。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第7位 アラ

アラは、1kgあたり5,000~10,000円にも及び、一生に一度釣れるかどうかの「幻の深海巨大魚」として、釣り人の間で神格化されている超高級魚です。
水深100~300mの岩礁域に生息し、船からの泳がせ釣りやジギングで、数少ないチャンスを狙い撃ちます。
生息数が少なく、アタリすら貴重なため、レア度は最大級で、大型がヒットした際の底知れぬパワーを制し、巨体が浮上した時の震えるような感動は一生の思い出になります。
全身が上質な脂に包まれた白身で、刺身は数日寝かせることで旨味が爆発し、アラから出る出汁で作る鍋や煮付けは、驚くほど濃厚で上品です。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第6位 アカムツ(のどぐろ)

アカムツは、1kgあたり5,000~15,000円にも及び、「白身のとろ」と称される超高級魚で、ブランド化された個体はさらなる高値がつきます。
水深100~300m付近の砂泥底を狙う船釣りが中心で、中深場釣りのターゲットとして絶大な人気を誇ります。
神出鬼没で棚取りが難しいため、レア度は極めて高く、釣り上げた瞬間に、口の中が黒いこと(のどぐろ)を確認した時の達成感はひとしおです。
季節を問わず脂が乗っており、口の中でとろける甘みが特徴で、塩焼きや煮付けのほか、脂の旨味をダイレクトに感じる、炙り刺身が絶品です。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第5位 トラフグ

トラフグは、1kgあたり5,000~15,000円にも及び、言わずと知れた「フグの王様」であり、天然物は冬の味覚の頂点に君臨する高級食材です。
専用の「カットウ仕掛け」を用いた船釣りが主流で、繊細なアタリを掛けるゲーム性の高さから、熱狂的なファンが多い釣りです。
狙って釣るには高度な技術が必要で、レア度は高く、あの愛嬌のある姿と重量感を手にした時は、他の魚にはない喜びがあります。
弾力のある身は噛むほどに旨味が溢れ、薄造り(テッサ)や鍋(テッチリ)、唐揚げは至高で、濃厚な白子は「海のダイヤ」と称される贅沢品です。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第4位 ホシガレイ

ホシガレイは、1kgあたり5,000〜15,000円にも及び、「カレイの王様」として君臨し、カレイ類の中で最も高値で取引される最高級種です。
砂泥底を好み、船や投げ釣りでアオイソメなどの虫餌を使って狙いますが、天然の個体数が非常に少なく「幻の魚」とされています。
生息域が限定的で、狙って釣るには、運と熟練の技が必要なため、レア度は最高クラスで、座布団級を釣り上げた際の達成感は、他のカレイ釣りでは味わえない格別の喜びです。
身質は緻密で、特にヒレの付け根にある「縁側」の脂の乗りは、ヒラメを凌ぐほどに濃厚で、刺身や寿司、上品な煮付けはまさに絶品です。

番外編 釣れても嬉しくない魚 ベスト5
ここで、ベスト3を前に、番外編として、本ランキングの真逆で、釣れても嬉しくない魚、ベスト5をご紹介しておきたいと思います。
釣れても嬉しくない魚 第5位 エイ(アカエイ)

エイは、あまりの重さに仕掛けを破壊されることが多く、尾にある猛毒の棘が命に関わるほど危険なため、釣り人に嫌われる魚の一つです。
毒棘は長靴も貫通するほどに強力で、死んでも毒が消えないため、絶対に素手で触れてはいけません。
釣れた時の絶望感は大きいですが、鮮度の良いヒレは、「煮付け」や「唐揚げ」にすると、コラーゲンたっぷりで意外なほど美味です。

釣れても嬉しくない魚 第4位 ボラ

ボラは、特に都市近郊の個体は「ドブ臭い」というイメージから、釣れても即リリースされる悲運の魚です。
針にかかると強烈に引き、ジャンプして周囲を泥水や粘液で汚すため、釣り場を荒らす存在として嫌われがちです。
しかし、冬の沖合で獲れる「寒ボラ」は臭みがなく、真鯛に匹敵する脂の乗りで刺身は絶品で、卵巣は天日干しにすることで、超高級珍味の「カラスミ」となり、身よりも卵に価値がある珍しい魚です。
釣れても嬉しくない魚 第3位 エソ

エソは、小骨が非常に多く家庭料理には向かない不人気魚です。
ルアーを投げれば真っ先に食いつき、鋭い歯で糸やルアーを傷つけるため、本命を狙う釣り人から、「エソ神様」と皮肉を込めて呼ばれることもあります。
見た目も蛇のようで敬遠されますが、身自体は上品な白身で、練り製品の原料としては最高級で、すり身にして「揚げかまぼこ」や「つみれ汁」にすると、他の魚にはない弾力と旨味が楽しめます。
釣れても嬉しくない魚 第2位 ゴンズイ

ゴンズイは、夜釣りの仕掛けに群がってエサを奪い尽くす厄介者です。
背びれと胸びれに強力な毒針を持ち、刺されると激痛で夜も眠れなくなるほどで、一度釣れると次々に釣れるため、本命を散らしてしまうため嫌われています。
しかし、ナマズの仲間だけあって身は非常に柔らかく、味噌汁や蒲焼きにすると驚くほど濃厚な出汁が出て、美味です。

釣れても嬉しくない魚 第1位 フグ(クサフグ等)

フグは、鋭い歯で針を噛み切り、エサを瞬時にかすめ取る「最強のエサ取り」として、釣り人に最も憎まれる存在です。
本命が釣れる前に仕掛けをボロボロにされるため、釣れた時の落胆は計り知れません。
膨らんで威嚇する姿は一部で愛されていますが、猛毒のテトロドトキシンを持つため、素人調理は絶対に不可能ですので、釣れても持ち帰らず、速やかにリリースするのが釣り界の鉄則です。
釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第3位 クエ

クエは、1kgあたり10,000~20,000円にも達し、冬の鍋料理における究極の食材とされ、大型個体は「家一軒建つ」と言われたこともある伝説の高級魚です。
成長が非常に遅く、1メートルを超えるには、20年以上の歳月を要するとされる長寿魚で、幼魚の間はすべてメスで、大きく成長した個体のみがオスに性転換するという、不思議な生態を持ちます。
磯や船からの泳がせ釣りがメインで、サバやイカを丸ごと餌にし、専用の極太タックルで一騎打ちを挑みます。
一回の釣行で一度もアタリがないことも珍しくなく、超高難易度ですが、その暴力的な引きを耐え抜いて仕留めた一匹は、釣り人生最高の栄誉となります。
ゼラチン質を豊富に含む身は、加熱すると極上の旨味を放ち、特に「クエ鍋」は、魚料理の中で右に出るものがないと言われるほど、濃厚かつ深みのある味わいです。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第2位 シロアマダイ

シロアマダイは、1kgあたり10,000~20,000円にも達し、アマダイ三種(赤・黄・白)の中で最も大きく育ち、最も味が良いとされるため、市場では別格に扱われます。
料理の最高級食材として欠かせない存在で、一尾数万円で料亭へ直行することも珍しくありません。
水深30〜60mの比較的浅い砂泥底を船から狙い、天秤仕掛けや、「タイラバ」などで海底を小突くように誘って釣り上げます。
生息数が極めて少なく、専門に狙っても一匹出会えるかどうかの、超レア魚ですが、海面に浮上した際の輝く白銀の魚体は、釣り師を魅了して止まない美しさです。
身は上品な甘みに溢れ、特に皮ごと熱い油をかけて鱗を逆立てる、「松笠揚げ」は、サクサクとした食感と、身のしっとり感が合わさる至高の逸品です。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング 第1位 クロマグロ

クロマグロは、1kgあたり10,000~30,000円以上にも達し、「海の黒いダイヤ」と称され、初競りで1本数億円の値が付くこともある、魚類の頂点に立つ最高峰のターゲットです。
一生止まることなく泳ぎ続け、最大3メートル、400kgを超える巨体に育つロマン溢れる魚です。
オフショアの船釣りがメインで、ルアーを投げるキャスティングや、生餌を使ったフカセ釣りで巨大な回遊群に挑みます。
資源管理が厳格化されており、釣果の報告義務や、サイズによるリリースのルールが細かく設定されているため、レア度は極めて高く、時速80kmを超える猛烈な走りとの、数時間の死闘の末に手にする一匹は、釣り人生における最大の栄誉と言えます。
赤身の濃厚な旨味、中トロ・大トロの甘くとろける脂、どの部位をとっても非の打ち所がない究極の美味です。

釣れたら嬉しい!!美味しい高級魚ランキング まとめ
釣り上げろ!!美味しい高級魚ランキング、いかがだったでしょうか?
釣って楽しい、食して美味しい、ロマン溢れる魚たちが目白押しでした。
私も釣り人の端くれとして、このうち何種かだけでも釣り上げてみたいものです。
尚、この記事のランキングは、あくまで私個人の独断と偏見をもとに、順位付けしたものに過ぎません。
エンターテイメントの範疇として見て頂けましたら幸いです。
釣り上げろ!!美味しい高級魚ランキングを動画で視聴する
今回の記事「釣り上げろ!!美味しい高級魚ランキング」の動画版を作成してみました。
ブログ記事より格段に視覚情報が盛りだくさんで楽しめる内容となっております。
是非ご覧になってみて下さい。


