復活の可能性がある絶滅動物ランキング

@ジャイアントモア

脱絶滅!!復活の可能性がある絶滅動物大集合!!

地球上に初めて、「大型の多細胞生物」が登場してから、約6億年の間に、誕生した生物の90%以上が絶滅したと言われています。

多くの生物が絶滅してしまったのですが、ゲノム編集とクローン技術の進歩により、復活の可能性が囁かれている動物たちが存在しています。

そこで今回は、復活の可能性がある動物たちを、絶滅した年代や難易度を基準に順位付けし、その動物の特徴、復活の手法や可能性についてご紹介してみたいと思います。

では、早速見て行くことにしましょう。

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 9位 カモノハシガエル

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 9位 カモノハシガエル

絶滅:1983年

カモノハシガエルは、かつてオーストラリアのクイーンズランド州の南東部の限られた渓流にのみ生息し、胃の中で子どもを育てるという、他に類を見ない繁殖方法を持っていたカエルです。

メスが受精卵を飲み込み、胃の中でオタマジャクシを育てるという、驚くべき繁殖生態を持っており、イブクロコモリガエルとも呼ばれていました。

母親は胃酸の分泌を止め、胃を子宮のように機能させることが可能で、出産まで一切食事をとらず、約6〜7週間後に、完全に変態した小さなカエルを、口から吐き出して出産します。

絶滅の主な原因は、ダム建設や森林伐採により、生息環境が脅かされたことや、人間が持ち込んだとされる致死性の真菌、「カエルツボカビ」の感染拡大も一因となったようです。

現在オーストラリアの科学者チームによって、カモノハシガエルの復活を目指す、「ラザロ・プロジェクト」が進行中で、「体細胞核移植」というクローン技術が用いられています。

1970年代に採取し、冷凍保存されていたカモノハシガエルの組織から、クローン胚を作るというものです。

2013年、研究チームはクローン胚を、初期段階まで成長させることに成功しましたが、クローン胚は数日で死んでしまう結果となりました。

しかし、その後の遺伝子検査により、その細胞がカモノハシガエルの遺伝物質を含んでいることが確認され、復活に向けた大きな一歩と評価されています。

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 8位 フクロオオカミ

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 8位 フクロオオカミ

絶滅:1936年

フクロオオカミは、かつてオーストラリアのタスマニア島に君臨していた、大型の肉食有袋類です。
体長100〜130cm程度で、背中の縞模様から、タスマニアタイガーと呼ばれることもあります。

名前に「オオカミ」とありますが、イヌ科のオオカミとは全く異なり、カンガルーやコアラなどと同じ有袋類の仲間です。

しかし、オオカミのように獲物を追いかけて狩りをしていたため、収斂進化の結果、オオカミによく似た姿になったと考えられています。

絶滅の主な原因は、人間による徹底的な駆除で、入植者たちが持ち込んだヒツジなどの家畜を襲う害獣とみなされ、政府によって懸賞金がかけられたことで、大規模な狩猟の対象となりました。

それに加え、生息地の自然破壊や、犬から伝染した病気なども、個体数の減少に拍車をかけたとみられています。

絶滅から数十年経った今、遺伝子編集技術である「CRISPR(クリスパー)」を用いることにより、その復活が現実味を帯びてきています。

研究は着実に進展しており、2022年には、アメリカのバイオテクノロジー企業「コロッサル・バイオサイエンス」とメルボルン大学の研究チームが提携し、10年以内にフクロオオカミの赤ちゃんを誕生させることを目標に掲げています。

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 7位 リョコウバト

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 7位 リョコウバト

絶滅:1914年

リョコウバトは、かつて北米大陸に無数に生息し、空を暗くするほどの大群で移動していた、ハト科の鳥類です。

体長は約40cm、体重は260〜340gほどで、ハトの仲間としてはやや大型でした。

最大の特徴は、何と言ってもその圧倒的な個体数と巨大な群れで、かつては30~50億羽が生息していたとされ、北米大陸の陸鳥全体の25〜40パーセントを占めていたと推測されています。

1810年には、ケンタッキー州で22億羽以上と推計される群れが確認され、その群れが頭上を通過するのに、丸3日かかったという記録も残っています。

絶滅の主な原因は、人間による大規模な乱獲と、生息地である森林の破壊にあり、繁殖力が低く、年に1度、1個の卵しか産まない生態も仇となりました。

美味であったため、食用のために大量に捕獲され、 鉄道網の発達に伴い、大量輸送が可能となったことも重なり、商業的な乱獲が激化することになります。

保護法案が可決されても乱獲は止まらず、野生のリョコウバトは1901年に目撃されたのが最後で、1914年9月1日、シンシナティ動物園で飼育されていた、マーサと名付けられた最後の1羽の死をもって、リョコウバトは完全に絶滅してしまうこととなります。

現在、絶滅したリョコウバトを復活させるプロジェクトが進められており、博物館に保管されているリョコウバトの標本からDNAを抽出し、ゲノム編集技術を用いて現代に蘇らせようと試みられています。

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 6位 クアッガ

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 6位 クアッガ

絶滅:1883年

クアッガは、かつて南アフリカの草原を駆け巡っていた、サバンナシマウマの亜種です。

体の前半身にのみシマウマのような縞模様があり、後半身は縞がなく茶色一色で、 脚と腹部は白く、まるでシマウマとウマを掛け合わせたような姿をしていました。

体高約135cm、体長約260cmにも及び、数十頭の群れを作って生活していたとされ、「クアッガ」という名前は、「クーアッハ、クーアッハ」という独特の鳴き声に由来すると言われています。

17世紀までは南アフリカでごく普通に見られたのですが、19世紀に入ると、ヨーロッパからの入植者たちが農地や牧草地を拡大するにつれて、家畜の牛や羊と牧草を奪い合う害獣と見なされるようになりました。

その結果、肉や皮を得るためだけでなく、娯楽としての狩猟の対象になり、大規模な乱獲が行われ、1870年代後半には野生絶滅が確認され、アムステルダムの動物園で飼育されていた、最後の1頭が1883年に死亡したことで、クアッガは完全に地球上から姿を消してしまいます。

1987年南アフリカで、クローン技術ではなく「戻し交配」という手法により、クアッガの復活を目指す「クアッガ・プロジェクト」が始動します。

博物館に残されていたクアッガの剥製からDNAを採取・解析した結果、クアッガは独立した種ではなく、現存するサバンナシマウマの一亜種であったことが判明します。

この発見に基づき、現存するサバンナシマウマの中から、クアッガのように体の後半身の縞が薄い個体や、地色が茶色がかっている個体を選び出し、これらの特徴を持つ同士を交配させ、世代を重ねて、よりクアッガに近い外見を持つ個体を繁殖させていくという手法です。

このプロジェクトは、すでに一定の成果を上げており、クアッガに非常によく似た外見を持つ、「ラウ・クアッガ」が誕生しています。

最終的には、これらの個体を南アフリカの国立公園などに再導入し、かつての生態系を取り戻すことを目指しています。

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 5位 ドードー

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 5位 ドードー

絶滅:1681年

ドードーは、かつてインド洋のモーリシャス島に生息していた、七面鳥ほどの大きさをした飛べない鳥です。

体長約1m、体重20kgを超える、ずんぐりとした体型をしており、 太く巨大で、先端が鉤状に曲がった、大きなくちばしを持っていました。

1507年にポルトガル人によって、生息地であるマスカリン諸島が発見された後、急速に数を減らし、1681年に目撃されたのを最後に、絶滅したと考えられています。

隔絶された孤島の環境に適応し、天敵がいない環境に生息していたため、警戒心が薄く、巣を地上に作り、空を飛べず地上をよたよた歩くなど、外来の捕食者にとって都合のいい条件が揃っていました。

侵入してきた人間による食料目的の乱獲や、従来モーリシャス島に存在しなかったイヌやブタ、ネズミなど人間が持ち込んだ動物に、雛や卵が捕食され、更には森林の開発により生息地が減少するなど、絶滅へと追いやられる結果となりました。

現在、アメリカのバイオテクノロジー企業「コロッサル・バイオサイエンス」を中心に、ドードーの復活プロジェクトが進められており、完全なクローンを作るのではなく、遺伝子編集技術を用いて「ドードーに類似した新種」を生み出すことを目指しています。

コロッサル・バイオサイエンスは、このプロジェクトに多額の資金を投じており、技術的に実現の可能性が高まっていると見られています。

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 4位 オーロックス

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 4位 オーロックス

絶滅:1627年

オーロックスは、かつてヨーロッパ、アジア、北アフリカの広大な範囲に生息していた、現在の家畜牛の祖先にあたる野生牛です。

体長250〜310cm、体重700~1000kgにも及び、雌雄ともに長さ80cm、直径10〜20cmにもなる、大きく湾曲した角を持っていました。

中世以降のヨーロッパにおける森林伐採によって生息地が減少し、その力強い姿から貴族などによる娯楽目的の狩猟の対象となりました。

また、家畜牛からの病気の感染も、絶滅の一因になったと考えられています。

現在、その姿を蘇らせようと複数のプロジェクトが立ち上がっており、その主な手法は、7位で登場したクアッガと同じ「戻し交配」によるものです。

オーロックスの遺伝子を色濃く受け継いでいる、現存の家畜牛の品種の中から、オーロックスに似た身体的特徴を持つ個体を選び出し、交配を重ね、世代を追うごとにオーロックスの姿に近づけていきます。

プロジェクトの中でも、「タウロス・プログラム」と呼ばれる、2008年にオランダで始まったものは、イギリスで発見されたオーロックスの骨から、DNA配列を解析し、その遺伝的特徴を持つ、原始的なウシの品種を探し出し、交配を進めるなど、より科学的なアプローチによって進められています。

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 番外編

ここで、ベスト3を前に、番外編として、わずかな時間ですが、実際に一度だけ絶滅から復活したものを1種と、復活させたと発表されている1種をご紹介しておきたいと思います。

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 番外編① ピレネーアイベックス

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 番外編① ピレネーアイベックス

ピレネーアイベックスは、かつてフランスとスペインの国境にそびえる、ピレネー山脈に生息していたヤギの仲間です。

体長150cm、体重68kgにも及び、大きく外側に湾曲し、先端が再び内側に向かう、独特で特徴的な形状をした角は、長さが約78cmに達することもあったとされています。

2000年1月6日、最後の生き残りである「セリア」と名付けられたメスの個体が、倒木の下敷きになって死んでいるのが発見され、ピレネーアイベックスの絶滅が確定しました。

その後、絶滅前にセリアから採取・冷凍保存されていた皮膚細胞を用い、クローン技術による復活が試みられることとなります。

幾度かの失敗を経て、2003年7月30日、ついにメスのクローン個体が誕生するのですが、誕生から7分後に死亡してしまいます。

7分間とはいえ、ピレネーアイベックスは、史上初めて絶滅から「復活」した種となったのです。

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 番外編② ダイアウルフ

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 番外編② ダイアウルフ

ダイアウルフは、氷河時代後期の北米大陸に君臨していた、史上最大級のオオカミです。

体長125cm、体重68kgに及んだとされ、現生のハイイロオオカミより25%ほど大きな体格をしていました。

約1万年前に絶滅してしまうのですが、その主な原因は、最終氷期の終末期の急激な気候変動と、それに伴う生態系の変化だと考えられています。

2025年4月、アメリカの遺伝子工学企業「コロッサル・バイオサイエンス」は、ゲノム編集技術を用いて、絶滅したダイアウルフを「復活」させたと発表しました。

遺伝子操作によって、ダイアウルフの子ども3頭が誕生したのですが、これは遺伝的に完全なダイアウルフの復活ではなく、ダイアウルフに似た特性を持つ、新しいハイブリッド生物であり、「復活」というよりは「再現」だと指摘する専門家の声も上がっています。

仮に「再現」であったとしても、大きな一歩であることは事実で、現実的な「脱絶滅(de-extinction)」の落としどころは、ここら辺りにあるのかも知れません。

また、3頭のこどもが成長するに伴い分かってくる、容姿や生態の再現性が、復活か否かの判断材料となってくることでしょう。

いよいよベスト3の発表です。

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 3位 ジャイアントモア

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 3位 ジャイアントモア

絶滅:1445年

ジャイアントモアは、かつて人間が到達する以前の、ニュージーランドの生態系の頂点に立っていた、巨大な鳥です。

身長は最大約3.6m、体重250kgに達したとされており、現生のダチョウをはるかに凌ぐ、驚くべき巨体を誇っていました。

全体的に赤褐色の羽毛は長く、毛むくじゃらで、翼の痕跡すらなく、完全に退化しているところも大きな特徴です。

4万年以上も繁栄してきたジャイアントモアの歴史は、1300年頃にマオリ族の祖先が、ニュージーランドに移住して来てから、わずか200年足らずで食料目的の乱獲によって、絶滅の憂き目にあってしまいます。

当時のニュージーランドには大型の哺乳類がおらず、巨大で動きの遅いジャイアントモアは、貴重なタンパク源として格好の狩猟対象となってしまったのです。

5位で登場したドードーと同じく、アメリカの遺伝子工学企業「コロッサル・バイオサイエンス」が中心となり、遺伝子編集技術を用いて、ジャイアントモアに類似した新種を生み出すプロジェクトが進められています。

ニュージーランドの先住民族マオリの部族研究機関も協力し、文化的・精神的な側面を重視しながら進められている点は、このプロジェクトの大きな特徴となっています。

ゲノム編集で生まれるのは、あくまでジャイアントモアの「代理」となる生物であり、本来の行動や生態まで再現できるかは未知数です。

邪悪なハンコ屋 しにものぐるい

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 2位 マンモス

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 2位 マンモス

絶滅:約4000年前

マンモスは、かつてユーラシア大陸北部や北米の寒冷地に生息していた、氷河期を代表する雄大な大型哺乳類です。

代表的なマンモスである#「ケナガマンモス」(ウーリーマンモス)は、最大体長5m、体重10tにも及び、長さ4メートルもの大きく湾曲した牙を持っていました。

ほとんどのマンモスは、約1万年前に最終氷期が終わるとともに姿を消してしまうのですが、その後も一部の個体群は、孤立した島で生き延び、最後のケナガマンモスは、紀元前1700年頃(約4000年前)までシベリア沖のウランゲリ島で生き延びていたとされています。

絶滅の主な原因は、氷河期の終わりに伴う急激な温暖化により、マンモスの主食であったイネ科の植物が、広範囲で減少したことにあります

また、気候変動で弱っていた個体群を、古代の人々が狩りの対象にしていたことが、絶滅に拍車をかける一因となったようです。

ここでもアメリカの遺伝子工学企業「コロッサル・バイオサイエンス」が中心となり、遺伝子編集技術を用いた復活プロジェクトを進めています。

まずはシベリアの永久凍土から発見された、冷凍マンモスの標本から、DNAを抽出、ゲノム情報を解読します。

次に、現存する最も近縁なアジアゾウ(DNAの99.6%を共有)の遺伝子を操作し、マンモスの特徴を司る遺伝子を、アジアゾウのDNAに組み込みます。

その遺伝子編集された細胞核を、ゾウの卵子に移植し、胚を作成、それを代理母となるゾウ(アフリカゾウまたはアジアゾウ)の子宮に移植するか、開発中の「人工子宮」で育てるというものです。

コロッサル社は、2028年までに最初の子供を誕生させることを目標とし、プロジェクトは現在も着々と進められています。

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 2位 マンモス

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 1位 ネアンデルタール人

復活の可能性がある絶滅動物ランキング 1位 ネアンデルタール人

絶滅:約4万年前

ネアンデルタール人(ネアンデルターレンシス)は、かつてユーラシア大陸に広く分布し、私たち現生人類(ホモ・サピエンス)に最も近縁なヒト属でした。

身長は現代人よりやや低いものの(男性平均約165cm)、骨格はがっしりとしており、筋肉質で、寒冷地で体温を維持し、大型動物の狩りなどを行うのに有利だったと考えられています。

眉の部分が突出し、おでこは後ろに傾斜し、顔の中央部が前に突き出ており、鼻は大きく幅広かったとされ、脳の容量は平均約1500ccと、現代人の平均約1350ccよりも、少し大きかったことも知られています。

暖を取ったり、調理をしたり、捕食者から身を守るために、火を日常的に使用しており、舌骨の形状などから、現代人と同じように話す能力があったと見られています。

彼らは単なる「原始人」ではなく、独自の文化や社会を築いていましたが、約4万年前に姿を消してしまうことになります。

絶滅した理由は、気候変動や疫病、現生人類(ホモ・サピエンス)との競合や交配と同化など、様々な理由が推測されていますが、これらが複合的に絡み合ったとする見方が有力です。

アフリカ系を除いた現代人のゲノムには、1〜4%のネアンデルタール人由来のDNAが含まれていることが分かっており、ネアンデルタール人と現生人類が交配していたことの裏付けになります。

現在のところは、ネアンデルタール人を復活させるための公的なプロジェクトは存在していませんが、技術的な可能性については、科学者たちの間で活発に議論され、クローン技術とゲノム編集を用いれば、不可能ではないという結論に達しています。

ネアンデルタール人の復活は、科学的な好奇心を掻き立てる一方で、極めて人間に近い存在を「創り出す」こととなり、大きな倫理的な問題をはらんでいます。

彼らの復活は、私たちが決して開けてはならない「パンドラの箱」であり、科学が踏み込んではいけない領域にあるのかも知れません。

復活の可能性がある絶滅動物ランキング まとめ

復活の可能性がある絶滅動物ランキング、いかがだったでしょうか?

実際に復活を目の当たりにすると、ロマンがあり、胸躍る体験となることでしょう。

一方で、倫理的な問題や、復活させた種を現在の生態系に戻すことへの影響や、復活にかかる巨額の資金や巨大なリソースを、現在絶滅寸前の動物たちのためにこそ使用すべきではないのかという意見など、問題が山積なのも事実です。

尚、この記事は、あくまで私個人の独断と偏見をもとに、順位付けしたものに過ぎません。

エンターテイメントの範疇としてご理解頂けましたら幸いです。

復活の可能性がある絶滅動物ランキングを動画で視聴する

今回の記事「復活の可能性がある絶滅動物ランキング」の動画Verを作成してみました。
より分かりすく、たくさんのビジュアル素材を使用しております。
宜しければ、こちらも視聴してみて下さい。

@ジャイアントモア

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